〜小説〜【江戸】


樺色の月―――

触れば溶ける雪―――

そっと触れなければ散る花弁―――

・・・本当に欲しいものなんて知りたくなかった・・・
               

表紙を開く

解説を読む

作者に感想を送る

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ