きっともう、好きじゃたりないくらい

貴士(たかし)は、片思い中の幼なじみである信男(のぶお)と旅先のスキー場で遭難していた。
そんな最中、信男の口から「好きなやつ」がいると聞いて…。

ゆるやかな二人のスピードで、純情な恋がスタートします。

【連載中】

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